2026年2月25日水曜日

シキホール調査ダイブ報告 Vol.3 最大水深1.3m まさかのセンニンガジ (゚д゚)!

 こ(^0^)ん(^_^)ば(^▽^)ん(^_^)わ(^○^)

 アクアバディズです!!


 またビルジポンプが壊れたぜぇ。 あぁ、

ちょっとこれ、壊れ過ぎだなぁ  (>_<); 今まで

ほとんどが小石やゴミが詰まって、モーターが

空回りってのが原因だから、下着の洗濯ネット

でもかぶせようか!


 さて、シキホール調査ダイブ報告第3弾

でっす \(^_^)/


 怪しい淡水の沼を誘った玉田さんが、さらに

誘ったのは、玉田さんの会社で購入した土地の

海っぺり。 ちょうど湧き水みたいに淡水(これ

また淡水!)が湧き出てるところがあって、

そこに怪しい魚がいるんです! とのこと。

 しかし、そこはタンクを背負ってエントリー

しにくいところなので、近くに桟橋から潜ろう、

と。


 他にもスケジュールがあったから、潮が引き

気味ではあったんだけど、水深1mもない

ところからスタート! したんですが、だん

だん浅くなって、湧き水地帯にたどり着く前に、

お腹は擦るし、全然進めなくなって、撃沈(笑)!


 仕方がないので、湧き水地帯を諦めて、マン

グローブ沿いに深いほうへ。 水深30㎝くらい

まで来ると、インコハゼとか汽水域のハゼたちも

登場してくるんですが、逃げるし、引っ込むし、

で全然撮れず ( ̄▽ ̄;)


 そんなこんなで、水深1mくらいまで来たら、

なんと、センニンガジじゃないですか! しかも、

緑! センニンガジって、前サービス時代に見た

まま、リロアンに来てからは見てない存在。

しかも、そのときは茶色だったから、緑はお初!

また、レア度の高いお方に逢えましたなぁ!!


 見つけたときも、すでに体の半分は穴に入って

たから、ソッコウカメラの電源を入れて、念写

したけど、顔しか撮れなかったぁ。

この後すぐ、やっぱり、引っ込んでしまいまし

たぁ。


 これまた、シキホールリベンジリストに入っ

ちゃったけど、センニンガジは次回も逢える

とは思えないなぁ。


 で、フエフキの仲間の幼魚とか、

いるんだけど、動きが速すぎて、捉えられない。

ビューファインダーより外のほうが明るくて、

全然見えないのよぉ~ ( ̄▽ ̄;)

あ、インコハゼも! マングローブエリアでは、

ソッコウ隠れられたから、なんとか撮りたいと

思って、

念写!するも、背ビレは広げてくれなかった

かぁ。 と思ったら、

背ビレを広げてくれてる写真があったぁ~。

マヂ、念写だから、ビューファインダーが見えて

ないのよねぇ (~_~;) なので、微妙なピントで

証拠写真だったわぁ。 でも、普通にボート

ダイブしてたら、なかなか逢えないお方なので、

証拠写真でもよかったか。


 他には、ウツボの赤ちゃんとか、

モバウツボか? これ、フィリピン料理?の

ウツボのスープで食べたことあるかも。 そんな

ことを思い出しつつ、

ここでも、念写してましたぁ~(笑)。


 こっちは、別種かな?

よく似てるけど、インディアンマッドモレイか

な。 ん~、微妙。


 細長いと言えば、爬虫類のウミヘビもいたなぁ。


 で、このエリア、一番多かったのは、サカサ

クラゲなんだけど、これが大きいんだよね!

大きいのは、直径20㎝はありそうなのが、

そこかしこに。 総勢100個体はいた?

ホント、同じ海なのに、中は全然違うねぇ。


 エキジットした後、歩いて湧き水地帯へ

行ってみたら、確かに魚が群れてた。 タカサゴ

イシモチっぽかったけど、手ぶらで歩いて行っ

たので、写真はないんですぅ。

(o*。_。)oペコッ


 そうそう、お腹を擦りながら匍匐前進した

ときに、一枚だけ撮ったんだった(笑)。

ガザミの仲間! もちろん、ここでも念写でし

たぁ~。


 次回は、普通のダイビング報告でっす!



 「 ここにも、変なの、いたねぇ~  イヽ(^。^)ノ

        ((((o((=゚ェ゚=))o ☆ 」



ほいじゃ



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