2026年5月7日木曜日

tokuさん激写集 みんな、奥が深いぜぇ~

 こ(^0^)ん(^_^)ば(^▽^)ん(^_^)わ(^○^)

  アクアバディズです!!


 今年のGW前半は、80歳の方が50年ぶりに

潜ったり、20本未満ダイバーがスキルアップ

(60分ダイブ)したり。 新しい世界が広がって

楽しくしている姿を見てる自分が嬉しくなります

ねぇ \(^_^)/


 さて、tokuさん激写集追加編第2弾は、

共生ハゼさんで続きますっ

イエローフットシュリンプゴビー! 第1背ビレ

の棘も伸びて、蛍光色もあって、尾ビレ方面に

は赤まで。 なかなか素敵なお姿ですよねぇ。

 そんなこのお方、実は本家・ヤツシハゼと

学名が同じなんですよね。 でも、同種には見え

ない、、、( ̄▽ ̄;)  tokuさんとも、どうなっ

ているのか、議論を交わしますが、もちろん、

結論は出ず(笑)。 そんな状況は、ビッグフィン

シュリンプゴビーも同じですぅ。 うぅ、奥が

深いというか、なんというか ( ゚Д゚)


 お次は、

スパングルドシュリンプゴビー! まだ小さく

て、体の色も薄いですが、ホバーリングしての

全ヒレ全開! 存在感を増してますなぁ。


 今度は、ペアで登場することで、存在感を

増してみた?

あ、さらにエビちゃんも出て来て、もっと存在

感をアップさせたかぁ~  それにしても、

このヒメオニハゼのペア。 両方メスに見える

んですが!


 そんなこんなで、共生ハゼさんが終わったら、

シリウスベニハゼ! ベニハゼの仲間へ~

飛んでるお方も~

リロアン周辺では個体数が多いホールマンズ

ピグミーゴビーかと思ったのですが、頭というか

おでこの白線もないし、体の中央を通る白線も

はっきりしない。 そのお陰で眼の白線だけが

目立つので、イエロースキンピグミーゴビー

なのか、とも思ったけど、尾ビレ付け根の模様が

全然違う。 となると、T. tevegaeに落ち着くん

だけど、これ、昔はアオギハゼだったのか、

そういうサイトが多いんだよね。 でも、アオギ

ハゼとは雰囲気違う。 第1背ビレの棘がもっと

長いはずだし。と思ったら、アオギハゼの学名は、

T. caudomaculatum でした。 紛らわしいねぇ。


 そして、この(⇑)おチビちゃんが、これ(↓)

なのか?

眼から後方に繋がる白い部分も、将来的には

線になるのでしょうか? あぁ、これ、貴重な

写真だなぁ。 \(^_^)/


 そんなこんなで、次回で最終回ですが、

イソハゼから始まりますっ

シロオビイソハゼ! これは簡単で、脳みそも

楽ちんですねぇ )^o^(



 「 意外な強敵だぁ~ イヽ(^。^)ノ

        ((((o((=゚ェ゚=))o ☆ 」



ほいじゃ



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