2026年7月3日金曜日

西海岸遠征ダイブ報告 2日目の2本目

 こ(^0^)ん(^_^)ば(^▽^)ん(^_^)わ(^○^)

  アクアバディズです!!


 そんなこんなで、セブ島西海岸の海の中の

様子が続きますっ。 2日目の2本目へ~!

2本目はCampalaboの東側で、ビッグスポット

ミニダートフィッシュも狙います。 1本目の

西側でも逢えましたが、移動したのか、生息

範囲が増えたのか? 疑問は解決するので

しょうか?

いたぁ~ \(^_^)/ ということは、以前と

比べて生息範囲が広がってる、ということで

いいのかな。 生息範囲が狭まってる、よりは

いいよねぇ。 ここでは、西側よりもたくさん

群れておりましたぁ~

1本目の写真よりも、今回のほうがごそっと感

が出たかなぁ。

 でもやっぱり、ワイドな写真は下手なので、

お一人を狙いましょ。 前回は二人の写真だった

しね。

うぅ、こっちを向かれた分だけピントがズレた

かぁ。 で、このお方、けっこう麻呂眉なんです

なぁ。 昔も見てたのに、知らなかった (>_<);

 いや、忘れていたのか?


 でも、こっちの角度から見ると、

麻呂眉はないなぁ。 両眼の内側が黒いだけ

だったのか!


 そして、ガラスハゼの仲間が背ビレを広げて

いたので、ソッコウ(笑)パチリ! 背ビレが

広がってないと、識別が難しいから、今のうち

に!

だって、電源入れて、撮れるようになるまでに

ヒレを閉じちゃうことも多いもんね。 どっちに

しても、コンデジ君のビューファインダーでは、

ヒレを広げているのか見えなかったので、間に

合ってよかったぁ。


 ということで、帯の位置と比べてみると、

「日本のハゼ」のガラスハゼ属の1種-1になる

かな。 それにしても、体が太く感じるのは、

あっしだけ?


 で、ベラの仲間は撮ろうとすると、すぐ

どっかへ行っちゃうけど、このお方は、

撮ってほしいのか、全然逃げなかった!

ので、撮ってしまいました(笑)。 ハナナガモチ

ノウオの幼魚でした。


 で、この後また、リロアン周辺では逢えない

お方が居たのですが、その前にこんなエビちゃ

んを見てもらったおきましょ。

カクレモエビ属の1種。 和名はないようです。

英名は Two-stripe SoftcoralShrimpで、学名が

Alcyonohippolyte tenuicarpus のようですな。

さらに小さいお方も~


 長くなりそうなので、次回へ~

あぁ~、またしてもフライング~



 「 生息範囲が広がるのは嬉しいねぇ~  \(^_^)/!

        ((((o((=゚ェ゚=))o ☆ 」



ほいじゃ



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