2026年3月6日金曜日

tokuさん激写集 その太い縁取りは誰なのかな?

 こ(^0^)ん(^_^)ば(^▽^)ん(^_^)わ(^○^)

 アクアバディズです!!


 来週のネグロス島ダイブに備えて、預かり

器材を送ったのですが、送料激高で全部送れず。

あっしの器材も、皆さんのスーツケースもある

ので、全部積めるかなぁ。 後ろの椅子を外す

しかないか!


 さて、tokuさん激写集はダテハゼ属!

今回は第1背ビレに注目して頂きますっ!

ニューマンズシュリンプゴビー! まだ棘が

短いですねぇ。 台風後誰も居なくなってしまい

ましたが、少しずつ復活して来ました。 でも

ねぇ、棘が長いお方にはまだ逢えてないのよ

ねぇ (>_<);


 お次のダテハゼ属は、

あわわわ、なんですか、この第1背ビレの模様

は (゚д゚)! こんな太い縁取りがあるお方は、

マヂ該当種なし! なんですよねぇ。

 しかも、初遭遇は一昨年だったこともあって、

まだ写真も少ない貴重種。 近い将来、成長段

階も分かって、種が判明することを祈りつつ。

初遭遇のブログはここの4枚目でっす。

 そして、川地さんも縁取りダテハゼを激写

してくれてます~

 マヂ、「該当種なし」が目白押しだわぁ~


 さらに!

あらぁ~、今度は「無地背ビレ」ですかぁ~

特徴がなさ過ぎて、誰だか分からんわぁ。

 でも、特徴がないダテハゼ属といえば、

ヒメダテハゼかなぁ。 あぁ、難し ٩( ''ω'' )و


 小さくて特徴が出てない、といえば、

このシノビハゼ属のお方も。 今回はダテハゼ

属の回ですが、シノビハゼ属はこの一枚だけ

だったので、ここで見てもらってしまうこと

に(笑)。

 あんまり特徴出てないけど、フォルモサズ

シュリンプゴビー(Formosa's Srimpgoby) で

しょうねぇ。 詳しくは、ここから~


 いきなり脳みそを酷使したので、オリジナルの

写真で、休んで下さいませ~


順番に行きましょ


最後は、

同定もしなくてよくて、ただただ写真を見る

ことに没頭してると、マヂ心が休まりますなぁ。

 脳みそも休めたことだし、次は全然違う模様

の背ビレを楽しんで下さいねぇ~

メタリックシュリンプゴビー! これもねぇ、

個体によっては、縁取りっぽい模様になることも

あるんだよねぇ。 ここね。 13枚目と15枚目!


 で、臀ビレまで出て来ましたぁ~

尾ビレ全部は無理だったかぁ~

ん~、残念 (^_^メ);

 


 「 大人は誰なんだぁ~  \(◎o◎)/!

        ((((o((=゚ェ゚=))o ☆ 」


ほいじゃ



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