2023年2月6日月曜日

カトモンVIMA調査ダイブ報告5

 ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ ございます(@^^)/~~~

 アクアバディズです!!


 ここ数日いい感じ太陽さんが頑張ってくれてたので、洗濯

したら、昨日の夕方にまさかのスコール(~_~;) 器材も干し

てたのにまた濡れちゃったじゃん、、、。 これから、干し

直しだぁ~(*_*;


 それでは、カトモンVIMAでの調査ダイブ報告・タンザクハゼ

属のおチビさん!

セイルフィンリボンゴビーとよく一緒にいるお方です。 ほっぺ

後方の蛍光水色ボッチはタンザクハゼ属のお方たちの特徴です

なぁ。 で、縞々っぽい蛍光水色の模様が体に並んでます~。

この縞々が成長するにつれて、減っていく感じです。 そして、

どのタンザクハゼになるのでしょうか? セイルフィンリボン

ゴビーは赤ちゃんのときから背ビレが長いし、ブルーバードリ

ボンゴビーはもっとギラギラしてるし。 消去法でいくと本家

・タンザクハゼが残るのですが、尾ビレの形が全然違う。 ほと

んどのタンザクハゼ属のお方は、尾ビレの真ん中が尖ってます。

こんな感じ。

あれ、泥砂底の盛り上がりで半分見えない? じゃ、こっちは?

ん~、微妙(;^_^A 今回撮った写真は、尾ビレを広げてない

のばっかりだったぜ~。 で、話しを戻して。 さらに小さい

時は、

ギラギラ感が少なく、第2背ビレと臀ビレ付け根に黒い点が並

んで、黒線のように見えます。 これがいつなくなるんですか

ねぇ。 次回のダイビングでは、少しずつサイズの違うフェー

ズをコレクションしますかねぇ。 確かに、中途半端に小さい

タンザクハゼやブルーバードリボンゴビーってあんまり見た記

憶がないもんねぇ。 成長段階が辿れたら楽しいもんねぇ!

\(^_^)/


 ということで、本家・タンザクハゼ!

写真左下のブサカワハゼの蛍光水色もいい味出してますなぁ。

でも、寄ったら、引っ込まれましたぁ~!

あ、引っ込む寸前(楽)! 狙ったワケではありません。 コンデ

ジ君のタイムラグです~(笑)。 こちらのペアは、

後ろの個体のほうが青が出てるってことは、別種? そうなる

と、ブルーバードリボンゴビーしか候補がいなくなるのですが、

蛍光水色の模様が違うし、、、。 もう少し透明度がよくなる

まで待ちますか! もう少し!


 次回は、ハゼさん以外が登場しますっ!


  「 成長段階、撮るかぁ~。 イヽ(^。^)ノ

  ((((o((=゚ェ゚=))o ☆ 」



ほいじゃ



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